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未上場直接購入できない確認済み

Miro

分散チームが企画、設計、会議、ワークショップを同じキャンバスで進めるビジュアル共同作業基盤。

本社
San Francisco, California / Amsterdam, Netherlands
設立
2011.01.01
従業員規模
1,600+
公式サイト
公式サイト ↗
最新評価額$17.5B2022.01.05
累計調達額$476.0M2022.01.05
上場状態未上場
最終確認2026.09.12

QUICK ANSWER

Miroの株は買える?

Miroは未上場で、一般の証券口座から株式を直接購入することはできません。

現在申込み可能と確認できた経路はありません。募集は随時変わるため、更新日と公式情報を確認してください。

PREPARE BEFORE THE NEXT OFFERING

今は募集がなくても、次の機会に備えられます

ユニコーンファンドは募集期間が限られます。会員登録・本人確認・口座開設に時間がかかる場合があるため、Miroを含む今後の募集を検討したい方は、先に利用準備を済ませておけます。

募集の選択肢を広く確認したい方

HiJoJo.com

HiJoJo.comが直接案内するユニコーンファンドを幅広く検討したい方向け。会員には新しい募集情報がメールで案内されます。

会員登録後に本人確認・適合性審査があります。 HiJoJo.comの無料会員登録
大手ネット証券から検討したい方

マネックス証券

HiJoJo Partnersと提携し、取扱い対象のユニコーンファンドを購入できる場合があります。大手ネット証券の口座で資産を管理したい方向けです。

証券総合取引口座と、商品ごとの購入開始基準を満たす必要があります。 マネックス証券の口座開設

マネックス証券で取り扱うのはHiJoJo Partnersの一部ファンドです。Miroが今後募集対象になること、また両社で取り扱われることを保証するものではありません。投資前に最低投資額、手数料、募集期間、元本割れ・流動性・為替などのリスクを各社の公式資料で確認してください。

Miroとは

Miroは、オンラインホワイトボードから発展したビジュアル・ワークスペースです。無限キャンバス上で、ブレインストーミング、顧客調査、製品設計、ワークショップ、プロジェクト管理をつなぎ、離れた場所にいるチームが同じ文脈で作業できるようにします。

2022年1月のSeries Cで4億ドルを調達し、ポストマネー評価額は175億ドル、当時の累計調達額は4.76億ドルでした。2011年にAndrey KhusidとOleg Shardinが創業し、現在はAIを組み込んだInnovation Workspaceとして製品を拡張しています。

VALUATION

評価額の推移

最新: 2022.01.05
推移グラフには2時点以上の確認済みデータが必要です。
基準日評価額種別出典
2022.01.05$17.5Bpost_moneyMiro raises $400M in Series C funding ↗

FUNDING

資金調達履歴

発表日ラウンド調達額評価額主な投資家出典
2022.01.05Series C$400.0M$17.5BAccel、Atlassian、Dragoneer、GICMiro raises $400M in Series C funding ↗

LEADERSHIP

主要人物

ACCESS FROM JAPAN

日本からの投資方法

確認済みの投資経路はありません

「投資できない」と「未確認」を混同しないよう、確認後に掲載します。

確認しておきたいリスク

未上場株やファンドは元本保証がなく、換金しにくい場合があります。手数料、為替、募集条件、途中解約、投資先集中のリスクを公式資料で確認してください。

SOURCES

出典と確認日

  1. Miro raises $400M in Series C funding ↗公式発表・確認 2026.09.12
  2. HiJoJo UNICORN100 2026年7月版 ↗推定・確認 2026.09.11
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